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どんだけアホなんだよ、鳩山民主党政権

■「私たちより米大事か」外相に名護住民怒号
(読売新聞 - 12月06日 01:12)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1041768&media_id=20

自分たちで火を付けて回って団扇で扇ぎ倒した挙げ句、大火事になって慌てふためいている図。で、おまけに未だ収拾の見込みもつかないと。本当にこんなアホたちが居たんだ〜ってレベルの話です。ええ、こんなアホたちが日本の政権を担ってるんです。笑えないですね。

実現も出来ないのにさんざ甘い話を沖縄県民とアメリカの双方にして、双方の間でぶれまくり、いつまで経っても決断できずに双方を激怒させる・・・もうね、政治家という前に人間としてダメダメな気がする>鳩山

詐欺師、嘘つき、脱税、他人に厳しく自分に甘い、パフォーマンスだけで決断力が無い、泥を被る信念も無い、人類史上まれに見る最低最悪のトップです。ああ、本当に笑えない。民主党はどうしてこのバカを放置しておくのか。さっさと前原辺りに首をすげ替えればいいのに。


「私たちより米大事か」外相に名護住民怒号
(読売新聞 2009年12月6日01時12分)

 「県外移設」を期待する地元住民の不満が噴出した。

 米海兵隊普天間飛行場の移設問題を巡り、移設予定地の沖縄県名護市で5日に開かれた岡田外相と住民の意見交換会。

 日米同盟を背景に計画変更の難しさを繰り返す外相に、出席者たちは「地元の声を聞こうとする姿勢がない」と憤り、怒号が飛んだ。

 意見交換会は名護市がある衆院沖縄3区の民主党支部が主催。支持者を中心に約100人が出席した。非公開で、マスコミが入れたのは外相の冒頭あいさつまで。質疑応答を終え、約40分後に会場の公民館から出て来た出席者たちは、報道陣に向かって不満をぶちまけた。

 現行計画の移設先となっている同市辺野古の金物店経営、西川征夫さん(65)は「現行計画以外は難しい、という話ばかり。失望した」と切り出し、「県外で決めなければ、来年の参院選では民主党に投票しない」と強い口調でまくしたてた。

 出席者たちによると、質疑では「私たちは日本人だ。その私たちよりアメリカが大事なのか」などと厳しい意見が続出。岡田外相が「県外は検討しつつあるが、時間がかかる。それは今の普天間の状況をそのままにすることになる」と理解を求めると、会場は騒然となり、「普天間を止めればいいだろう」「嘉手納(基地)はどうなるんだ」などと怒号が飛び交った。岡田外相が退席しようとすると、大声で「答えなさい」とヤジが飛んだという。

 親子5人で参加した測量会社代表、渡具知武清さん(53)は「何を聞いても、『日米同盟は重要。普天間は大事なんです』ばかり。話が全然かみ合わなかった」と不満げ。「非公開というのも問題だ」と、会のあり方にも異議を唱えた。中村保さん(56)も「我々の意見を聞き、政治に反映させようという姿勢がなかった」と吐き捨てた。

 名護市では来年1月、移設受け入れの是非が争点となる市長選が予定される。自民、公明党が支援する移設容認派の現職と、民主、社民党が推薦する反対派新人の一騎打ちとなる見通しだ。意見交換会に出席した新人陣営の広報担当者(36)は「きょうの集まりで名護では民主党のイメージが落ちた。影響が心配だ」と語った。
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