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日記

何となく復活w

パソコンを新調した際に昔のパソコンの設定をいろいろバックアップしていたら、なんとこのブログのログイン情報が出てきましたw

かなり昔から更新していないので(4.5年ほったらかし)、半信半疑ログインしてみましたところ、なんとできましたw

で、この日記を書いている次第です。

これからまたいろいろ、何となく更新していきたいと思いますw
昔のブログ仲間は元気かなあ・・・

靖国神社に行ってきました

yasukuni.jpg


今日は結婚式に出席するために久しぶり(10年ぶり?)に東京に行きました。式は4時過ぎに終わりましたので、靖国神社に足を運びました。

参拝の後、遊就館にも行ってきました。5時半に閉館となるので全部の展示をじっくり見ることができなかったのが本当に残念でなりません。今度はしっかりとスケジュールを取って行きたいと思います。じっくり見て回るには3時間ぐらいは最低でも掛かると思います。

帰ってきてから、竹島問題で日韓が妥協したことを知りました。いやな予感が的中してもうつくづくうんざりです。韓国が今回の合意をあっさり反故にするのも、おそらく的中するでしょう。韓国とはそういう国です。それを知りながらナアナアの解決とは、もう明らかに確信犯です。

そもそもご機嫌伺いに谷内次官を韓国に派遣する時点で、もうすでに韓国に屈しているようなものだったわけですし。小泉さんには韓国向けのビザ免除を安易に決定した時から、もはや何も期待してはいませんでしたが。やはり何かあるのでしょうかね。朝鮮勢力に弱みを握られているとか。利権ズブズブで朝鮮半島を切れないとか。公明党の干渉とか。

目先の安易な平穏を求めるあまりに、国益を損なうへっぴり腰の妥協を繰り返すばかりの日本。説教強盗国家に反論もできない日本。命懸けで日本のために戦ってきた英霊たちも、このだらしない日本の姿を目の当たりにして、さぞかし悲憤されているでしょう。はやく英霊たちが心を安んじることができるように、毅然とした日本を取り戻さなくてはなりません。

靖国に参拝していた方々も、高齢者中心と思いきや年齢層はかなり若めでした。目覚めた彼らこそ、新しい日本を再生する先頭に立ってくれるものと私は信じます。

靖国から神保町古書店街、秋葉原電気街と歩き回って疲労困憊していますので、今日はとりあえず爆睡します。ですからコメントをお返しするのは明日になりそうです。それでは・・・

何時の間にやら

何時の間にやらブログを始めて半年を過ぎていました。最後の方の一ヶ月はさぼり癖がすっかり付いてしまいグダグダでしたが(笑)

祝・半年?ということでブログランキングなるものにコッソリ参加してみました。もうすでに一押ししてくださった方が何人かいらっしゃるようで、とても感謝しております。

実は今、ソースネクストの激安復刻ゲームの「信長の野望 嵐世紀」にはまっておりまして(汗)、難易度は初級で武田家プレイという、小学生からもバカにされそうな超安直プレイで天下統一を着々と進行しております(笑) ちなみにプレイスタイルは内政コツコツ派なので攻略にはかなりの時間がかかります。

私には数年に一度、ゲームで天下統一か世界征服を突如したくなってしまう時期があり、ちょうど街角で手頃なゲームを見つけてしまったばかりに突然の発病に至ったわけです(汗) 今までの経験からすると、もう半月ほどすればこの奇病も治ると思います。

なんかとりとめもない話で申し訳ありませんでした。

平和すぎる日常

思う所あって1週間ほどネット環境そのものから離れていました。ネットから離れた田舎の日常はまさに平穏そのものでした。ある意味何も知らないと言う事はとても幸福な状態なのかもしれません。

しかし、現実の日本が置かれた環境は内憂外患の状態にあります。表面的な日常は平穏そのものですが、意識して見つめないと捉える事のできない社会の深層や周辺環境は刻々と悪化しつつあります。現実から目を背ければ一時の平穏は得られますが、それは本当のものではありません。真実の一端を一旦知ってしまった上ではなおのこと。

インターネット環境は言論環境を激変させる高い潜在能力を持っています。というより、その能力を現し始めていると言うべきなのかもしれません。ネット環境が普及する以前は、高度な情報収集は大都市に住みお金と時間をふんだんに使える人だけのものでしたが、今ではどんな田舎でもネットに繋がっていれば日常の片手間に行えます。自分の意見を多くの人に発信するのも、昔はごく限られた人だけの特権でしたが、今では意欲とネット環境さえあれば誰にでも機会があります。もはや市民は無力な存在ではありません。

私も無力ではない市民の一人として、マイペースではありますがこのブログも続けていこうと思います。目標は週二回ぐらい(笑)の記事の投稿です。

夏風邪でダウン

夏に風邪をひいたことは今まで無かったと思うのですが、どういうわけかやられました(汗)39度の熱と腹痛、下痢の頻発・・・正直フラフラです。

追いたいニュースがいろいろある中、我ながら情けないのですが意識も朦朧としてますので・・・

Amazon.co.jp: 本 マンガ嫌韓流

売上独走中のマンガ嫌韓流ですが、併せて買いたいリストになんと民間防衛が(嬉)アマゾンで売上絶好調となれば普通の街中の本屋さんも平積み本として扱うことでしょう。韓流の欺瞞が暴かれるのはもう目前にきています。

もう1点重要なことは、韓流を煽り立ててきたマスメディアがこのマンガ嫌韓流に対しては全く触れたがらないということ。韓流にたいして第3者的な公平な観点から扱ってきたのであれば、当然否定的な観点からのものも同じような重さで扱わなければならないことは当たり前のこと。しかもアマゾン売上一位という事実がありながら、です。韓流を客観的に扱ってきたのであれば、韓流を真っ向から否定する著作物が出版され、売上が絶好調ともなればそれはおいしいニュースになるはずです。しかし、マスメディアはだんまりを決め込んでいます。このことは韓流自体がいかにいかがわしいものであるかを、マスメディアの意図とは裏腹に極めて雄弁に物語っています。

新聞やテレビのニュースがいかに信用できないものであるかという事実を、マンガ嫌韓流の読者は同時に知ることになります。工作員に牛耳られた腐敗したメディアの洗脳から、日本人が覚醒する日も近いものと思います。日本も徐々に変わってゆくことでしょう。

実録・メジロの恩知らず

今日、部屋でのんびりまったりしていたところ・・・

「ゴン」と窓から大きな音が。

なんだかな〜と見てみるとメジロが窓の下の地面に横たわっていました。ガラスが透明なので2年に一度ぐらいの割合でアホなメジロ(他の鳥は無いので目が悪いのかな)が自爆してしまいます。
でも良く見るとそのメジロ、ぴくぴくぷるぷる痙攣しています。
どうやら脳震盪を起こしてしまったようです。(頭からぶつかりますからね)
放っておいても回復するのですが、ネコやカラスにやられては可哀想なので、そっと両手で包み込んで部屋に持ち帰り、しばらく介抱してあげることにしました。

このメジロ、ご覧のようにうぐいす色をしています。ですのでメジロを見て「あっ、うぐいすがいるよ〜」と良く観光客の方は間違えてしまいます(それはメジロですよと言いたいのだが、せっかく感動しているので何も言えない)が、これはメジロですのでお間違えのないようお願いします。うぐいすは茶色の鳥です。

そんなこんなの間にそのメジロ、やっと意識を回復しました。
むくっと起き上がって目をぱちぱちしています。
良かったね〜と温かい目で見つめているとそのメジロとふと目が合いました。
目が合ったまま数秒間、微妙な時が流れ・・・
するとそのメジロ、慌てふためいてぱたぱた飛び始めました。
でも部屋の中なのでまたあちこちぶつかりまくってます。
やがてそのメジロは外の世界を目にしてそこに向かって一直線に・・・

「ゴンッ」またガラスにぶつかったようです。

またもや、脳震盪を起こしてぴくぴくぷるぷる震えています。
学習能力のないやっちゃなあ〜と呆れつつもまた介抱。
今度は突然意識を回復して飛び出してもぶつからないように、
そのメジロも外に持ち出しました。

しばらくするとまた意識を回復したそのメジロ。
今度もいきなり飛び始めました。ぱたぱたぱた。
恩人の私を振り返る事も無くメジロは去っていきました。
物語にありがちな感動の別れとは程遠い味気ない結末。
まあ、現実なんてこんなものか。


以上、「鶴の恩返し」ならぬ「メジロの恩知らず」でした。


そのメジロに向けて一言。「お前ってまるで韓・・・(以後自粛)」

祝・サッカーW杯出場

いやあ〜やってくれましたね、サッカー日本代表。
おめでとう〜 そして ありがとう〜
祝杯あげていたら酔って寝てしまいました(笑)
ですから今日も手抜き投稿で行きます(きっぱり)


<渡辺恒雄氏>巨人会長就任内定 わずか10カ月で返り咲き
昨年8月にプロ野球・巨人オーナーを辞任した読売新聞グループ本社の渡辺恒雄会長(79)が、7日開かれた読売巨人軍の決算取締役会で球団の代表取締役会長への就任が内定、わずか10カ月で球団トップに返り咲くことになった。23日の株主総会などで正式決定する。
渡辺氏は球団広報を通じてコメントを発表し、「巨人軍は歴史的な危機を迎えている。グループ各社の強力な支援態勢を確立するため巨人軍の経営に復帰、参画することにした」と球界への復帰理由を説明。オーナー辞任以降、同グループ本社会長ながら、球団取締役会に出席できない状況にあり、「この不正常な関係を解消する必要もあった」と付け加えている。
「球団現場の最高指揮権、プロ野球機構に対する代表権は、これまで通り滝鼻(卓雄)オーナーにある」としたうえで、「旧知の各球団首脳の方々とも、球界改革について親しく話し合いたい」と表明、球界改革に意欲を示した。
渡辺氏は96年12月にオーナー就任。球界再編問題で揺れるさなかの昨年8月13日、巨人スカウトがドラフトで獲得を目指していた明大(当時)の一場靖弘投手(22)=現楽天=に交通費など約200万円を渡す不正があったとし、オーナーを引責辞任した。【田中義郎】

 ◇反面教師にして 
▽スポーツライターの玉木正之さんの話 ただただあきれ返っている。渡辺氏は新聞を売るために巨人を利用しているだけで、こうしたやり方は今のスポーツ界では成り立たない。チームの人気をなくさせた張本人と言え、そんな人物を会長に復帰させる読売新聞社は哀れだ。「たかが選手が」と発言するような渡辺氏を反面教師とし、野球界全体が良い方向に向かってほしい。

 ◇時計の針戻すだけ 
▽漫画家のやくみつるさんの話 巨人の「歴史的な危機」が、どうして渡辺氏の復帰につながるのかよく分からない。そもそも自分のオーナー時代に生じたさまざまなひずみをただすため、現体制にゆだねたのではなかったのか。渡辺氏がこれまでのように、巨人の「独り勝ち」を追い求め、1リーグ制という野望を達成しようとするならいい迷惑。ただ単に時計の針を戻そうとしているように見える。

◇プロ野球・巨人前オーナーの渡辺恒雄氏が、球団の代表取締役会長に就任することが7日内定した。渡辺氏は球界改革に意欲を見せているが、10カ月ぶりに球界へスピード復帰することについて、セ・パ各球団関係者の反応を聞いてみた。

▽オリックス・小泉隆司球団社長 詳しくは分からないが、球界復帰はうれしいことだ。(球界改革について)前向きに話し合っていきたい。

▽ヤクルト・倉島今朝徳専務取締役連盟担当 他チームのことだから、何もコメント出来ない。(チームも球界も)こういう時期だから、戻って来られたのでしょう。

▽楽天・米田純球団代表 経験などが豊富な方なので、球界の改革がより良い方向に進み、それが加速するなら、良いことだと思います。

▽中日・西川順之助球団社長 (渡辺氏は)野球に情熱を持っていられる方だし、巨人には強くなってもらわないと。陣頭指揮に立っていただくのが良いし、巨人は球界の盟主なので、球界全体としてもその力を出してもらいたい。

▽横浜・山中正竹球団専務 ご本人がどういう理由で再登場されるのか、直接聞いていたなのでコメントのしようがない。世間的には野球界は何なんだ、と思うだろう。世間的にはマイナスになるのではないか。(意見交換をしたいという話がきたらどうするか、との問いに)私のところに話は来ないでしょう。

▽日本ハム・小嶋武士球団オーナー代行 大歓迎です。球界発展のために指導力を発揮していただきたい。

▽ロッテ・瀬戸山隆三球団代表 巨人に喝を入れるということでしょうか。球界での経験の長い方だけに(復帰は)心強い限りだ。これからもいろいろとご指導をいただきたい。

▽阪神・牧田俊洋球団社長 基本的には他球団の人事なので、コメントする立場にない。巨人の立て直しという面では、ライバルとして球界を盛り上げたいので頑張ってほしいと思う。球界再編に関しては、小委員会やワーキンググループで阪神の考え方は述べてきた。渡辺さんが会長になっても、方向性が変わることはない。

▽星野好男オーナー代行兼社長 オーナーはそのままで、会長になられたわけでしょ。(職掌が)どうなるか分からないのでコメントのしようがないですね。(球界の各種問題について)その辺も含めて、(渡辺会長が)オーナー会議に出るかも分からないし、私たちが(コメントを)言うことは差し控えさせていただきたい。
2005年06月08日16時30分 毎日新聞

巨人、渡辺前オーナーの球団会長就任発表
巨人球団は7日、決算取締役会を開き、渡辺恒雄前オーナー(79=読売新聞グループ本社会長)の球団代表取締役会長への就任内定を発表した。昨年8月に明大・一場靖弘投手(22=現楽天)をめぐるスカウト活動の不正で、オーナーを辞任してから、約10カ月での要職、そして球界復帰となる。この日、発表された渡辺氏のコメントには「巨人軍の再生」の決意と「球界改革」への意欲が示唆されている。23日の株主総会などを経て正式決定する。
昨年8月13日の電撃辞任から約10カ月足らずで、渡辺氏の復帰が決まった。読売新聞東京本社と巨人軍の広報部を通じてコメントを発表した。「巨人軍は今歴史的な危機を迎えています」で始まるコメントには、最下位に低迷しているチームへの危機感から復帰を決意したことが記されている。また「旧知の各球団首脳の方々とも、球界改革について、親しく話し合いたいと思っています」と、球界改革への意気込みもつづっている。
自身の中では、みそぎは済んだということか。近鉄オリックス合併に端を発した球界再編のただ中にあった昨年8月、当時明大4年生だった一場へのスカウトによる金銭授受が発覚した。渡辺氏は「道義的責任を痛感し、自ら公表して襟をただす」とし、球団フロント3人を解任し、自らもオーナーを引責辞任した。
しかし、一線から身を引いたとはいえ、96年のオーナー就任以前から持ち続けた球団内外への影響力は変わらなかった。昨年11月には、ダイエー買収を進めるソフトバンク孫社長の訪問を受け会談するなど、肩書こそなくても、絶大な存在感は周知の事実だった。
ただ、今回の会長就任には「不正常な関係」の解消をする必要があったとしている。コメントでは「読売本社の代表取締役会長であるにもかかわらず、オーナー辞任のため、巨人軍取締役会にも出席できなくなっていました」と説明した。球団での位置付けは滝鼻オーナーに次ぐことになるが、決定権を持つ球団会長に就任することで、取締役会への参加が可能になる。10カ月間の「不正常な関係」の解消のため、「ねじれ現象」を起こしてでも、球団再生、そして球界改革への意欲を示した形だ。渡辺氏の正式復帰で、動き始めた球界改革が新たな展開を見せる可能性もある。2005年06月08日10時03分 日刊スポーツ



はてなダイアリー - 渡辺恒雄とは

報道STATION -特集- 渡辺恒雄研究

くたばれナベツネ 渡辺恒雄暴言集


みなさんはおそらくサッカーの記事を書いておられるでしょうから、
ひねくれ者の私は今日はこのニュースを取り上げます(笑)

このニュースを見たときは仰天しましたね。
あまりの図々しさにもうびっくり。
今春、野球界はせっかく新たな気持ちで再出発したのに
過去の遺物、老害の万年代表、ナベツネが復活です。
これで巨人は永遠に沈んだままということで決まりですね(笑)

巨人にだけ都合のいいようにドラフト、FA制度を改悪し、
金こそすべての風潮を広めた張本人。その結果が今の巨人です。
ナベツネは自分が会長じゃないから弱いと思ったようです。
あ〜一度でいいからナベツネの頭を開いて精密検査してみたい〜

>オーナー辞任以降、同グループ本社会長ながら、
>球団取締役会に出席できない状況にあり、
>「この不正常な関係を解消する必要もあった」と付け加えている。
それなら読売グループの会長を辞めれば良いのに(笑)
やはり思考回路が常人離れしています。

こんな奴を復活させれば、かろうじて右よりの読売新聞などの
信頼もガタ落ちでしょうね。朝日がオウンゴール決めまくって
弱体化している今が絶好の部数を伸ばすチャンスなのに。
読売グループはナベツネを追放する勇気も気骨もないようです。
こんな新聞がご大層な説をぶってもまるで説得力がありません。

やはり頼りは産経か・・・


引越しました〜 お引越し先はこちらです。

ひっそりとお祝い

先月の13日から始めたブログですが
いまやすっかり生活の核の一部となってしまいました。

なんだかんだで1ヶ月経ちました。
いま、ウーロン茶で祝杯をあげております(笑)

ブログの世界に飛び込んで1ヶ月ほどですが
色々な優れたブログとの出会いと交流で想像以上に刺激を受けました。
本当に感謝しております。
そして、これからもよろしくおねがいいたします。

今でも勝手に眠いことをほざいている私ですが、
ブログを始める前なんか今から考えれば
ほとんど冬眠か脳死状態だったと思います。

今後も私なりに細々と続けていこうと思います。
今は中国や朝鮮などの情勢を追っていますが、
情勢が落ち着いたら(しばらく無理そうですね)
身近なことなんかも取り上げていこうと思います。

ひねくれ者のたわごとですが
これからもお付き合いよろしくおねがいします。
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